01/27/2012
notes:72
01/27/2012
notes:163
01/27/2012
notes:280
01/27/2012
notes:11
01/27/2012
notes:335
盗撮されたぜ!|水原希子ブログ「KIKO’S BLOG」by アメブロ
私、いつの間にか町中で盗撮されてる!!
これ相当前の写真だけど、これはきっと渋谷のスクランブル交差点かな?
しかもこんなアップで!
スナイパーだな!
すごい!盗撮された!笑
ちょっと怖いけど、ストーカーではなさそうだしな。でも何か写真いい感じだし、いっか!
(via shortcutss)
01/27/2012
notes:134
01/27/2012
notes:283
田中美保
(via g2slp)
01/27/2012
notes:3
01/27/2012
notes:219
01/26/2012
notes:26
01/24/2012
notes:6
“ 「リステリンno.6」最強説は、輸入代行業者の単なる風説の流布かと思われる。
タイ語を理解できない日本人をターゲットにした悪意のある詐欺だ。業者は在庫を抱えて死ねばいいのに。
そもそもリステリン(無印)自体、数年前に口腔洗浄に全く効果なしと結論が出ていたブランドじゃないか。 „
タイ語を理解できない日本人をターゲットにした悪意のある詐欺だ。業者は在庫を抱えて死ねばいいのに。
そもそもリステリン(無印)自体、数年前に口腔洗浄に全く効果なしと結論が出ていたブランドじゃないか。 „
Listerine no.6: リステリンNO.6 - 姥捨てメガロポリス
01/22/2012
notes:36
“ 715:本当にあった怖い名無し:2011/05/09(月) 02:36:17
もう10年以上前の話。トラウマで人に話した事は無いけど、どっかで吐き出さないと、
変になりそうなので、ここに書きます。
怖い話とはちょっと違うかも知れないけど、ここなら読まれないだろうし。
そのころ初めての車を買った俺は、とにかく運転したくて、
一人で夜、ちょっと離れた県の海沿いに、ロングドライブに出かけた。
何時間か走った深夜、小便がしたくなったんで、人家も無いところだったけど、
車来たら嫌なんで、更に路地に入って行って、車を停めてションベンをした。
716:本当にあった怖い名無し:2011/05/09(月) 02:38:39.71
疲れてた俺は、体を伸ばすついでに、ちょっと散歩しようと思った。
丈の高い草むらの間の道を、海の方に向かってブラブラ歩いていると、
ゲッゲッという蛙の鳴き声が聞こえてきた。
蛙か~と思って、何となく立ち上まって聞いてたら、
蛙の鳴き声に混じって、ハァハァという人の息づかいみたいなのが聞こえてきた。
一瞬ビビったけど、もしかしてこんなところで、野外エッチか?と思った俺は、
ゆっくり音を立てないように、そっちに近づいていった。
717:本当にあった怖い名無し:2011/05/09(月) 02:40:41.71
草むらの向こうに、チラッと人影が見えたので、身をかがめて見やすい位置に移動すると、
男らしき人影が、女の上に乗って動いて
本当にやってる!と思って、目をこらして見たけど、エッチにしては、何か動きがおかしい。
それでよく見てみて、とんでもない事に気が付いた。
男は手に刃物らしきものを持っていて、それを女の喉に何度も何度も、突き刺してた。
そのたびに女の口から、ゲッゲッという声が出てた。
俺は一気に腰の力が抜けて、そっからはただ見てるだけだった。
女は手を振り回して抵抗してたけど、こっちから見える手の指は全部、
半分くらいから先がブランてぶら下がってて、抵抗になってなかった。
それから何度も刺してるうちに、だんだん女が動かなくなって、男も刺すのをやめた。
その時、別の方からガサガサいう音と、何人か人が来る気配がした。
718:本当にあった怖い名無し:2011/05/09(月) 02:42:46.
誰か来たと思って、俺もちょっと気を取り直して、腰を浮かせかけたんだけど
「おい、終わったか」って声がしたんで、またしゃがんでじっとしてた。
他人が通りかかったと思ったけど、男の仲間だった。
いま考えると、他人が通りかかるような場所じゃないんだけど。
危なく立ち上がるところだった。もしあの時立ち上がってたら、俺はこの世にいなかったと思う。
「派手にやったな」
「お前、服、汚し過ぎだろバカ」とか
「とどめ刺したか」
とか言ってる声に混じって、笑い声まで聞こえてきたんで、俺は心底ビビって、本当に息を殺してた。
しばらくするとまた人が来る気配がした。見ると全部で5~6人は人がいた。
新しく来た奴は、映画でよく見る黒い死体袋(?)あれを持ってきてた。
719:本当にあった怖い名無し:2011/05/09(月) 02:44:17
そっからよく聞き取れ無かったんだけど
「●●…(←俺の車のナンバーの地名のやつ)」
とか
「車…黒い…」
とか聞こえてきて、俺の車の事を言ってるみたいだった。
それで一人の奴が「しっ」とか言って全員を静かにさせて、耳をそばだててた。
俺は心臓が破けそうなくらいバクバクして、とにかく早く家に帰りたいって、
そればっか考えてじっと動かないでいた。
で、しばらくしたら諦めたみたいで、ゴソゴソなんかやり始めて、
やがて死体袋のジッパー閉める音がした。
水をぶちまける音がしたり、あと何だか知んないけど、クソの匂いが強烈にしてきた。
そっと覗くと、死体抱えて皆で帰るみたいだった。俺はとにかく息する音もしないように、じっとしてた。
男たちがいなくなっても、しばらくじっとしてたんだけど、
今度は何台かの車の音が近づいてきて、ちょっと離れたとこで止まった。
明らかに俺の車の方だった。
720:本当にあった怖い名無し:2011/05/09(月) 02:45:39
車のドアの開け閉めの音がした瞬間、反射的に体が動いて、
俺は車から離れるように、海の方にダッシュした。
せまい砂浜に出てから、横に全力で走って、別の草むらに入って、腹ばいになってじっとしてた。
そこからだと、車の音ももう聞こえないけど、とにかく俺はじっとしてた。
携帯も財布も全部、車に置いてきてたから、窓破られたら身元がバレると思って
気が気じゃ無かったけど、とにかく明るくなるまで、何時間もじっとしてた。
明るくなり始めたら、釣竿持った人が現れたんだけど、俺は警戒して出ていかなかった。
さらに明るくなってきた頃、犬の散歩の人とかも砂浜に現れ出したんで、
俺もどさくさに紛れて、散歩のふりをして、やっと草むらから出た。
721:本当にあった怖い名無し:2011/05/09(月) 02:47:18
砂浜をしばらく散歩するふりしてから、車の方に行ってみた。
もちろん昨日の殺人現場の方には、顔も向けないで歩いてった。
俺の車の後ろには、赤いマーチが停まってたけど、昨日の奴らの車じゃ無さそうだった。
車は窓も破られてないし、特に変わったところは無いみたいだった。
その時はそう思った。
それでも念のため、そのまま車の横を通り過ぎて、そっから何キロも離れた、
旅館や民宿がある辺りまで、歩いていった。
そこで更に時間を潰して、また車の近くの砂浜まで戻って、
怪しい人影が無いのを確認してから、やっと車に乗った。
エンジンかけたら速攻発進して、猛スピードでそっから逃げた。
高速に乗ってから、ようやく落ち着いてきて、サービスエリアで水を買って飲んだ。
警察に電話しなくちゃって思いながらも、ビビってする勇気が出ない。
迷いながら車に戻って、気付いた。乗る時は分からなかったけど、
助手席側のドアに30センチくらいガーッと、刃物でつけたような傷が入ってた。
723:本当にあった怖い名無し:2011/05/09(月) 02:51:04
警察に電話するのはやめた。
それから車には乗らなくなって、車は売った。数年前に転勤で遠くに引越したんで、
もうその海岸のある県に行く事もない。今後も行かないと思う。
こういうトラウマ抱えちゃうと、人と話したくなくなるんで、
転勤を機に、以前の友達とは連絡も取らなくなった。
一生この記憶と付き合うのかと思うと、鬱になるorz „
もう10年以上前の話。トラウマで人に話した事は無いけど、どっかで吐き出さないと、
変になりそうなので、ここに書きます。
怖い話とはちょっと違うかも知れないけど、ここなら読まれないだろうし。
そのころ初めての車を買った俺は、とにかく運転したくて、
一人で夜、ちょっと離れた県の海沿いに、ロングドライブに出かけた。
何時間か走った深夜、小便がしたくなったんで、人家も無いところだったけど、
車来たら嫌なんで、更に路地に入って行って、車を停めてションベンをした。
716:本当にあった怖い名無し:2011/05/09(月) 02:38:39.71
疲れてた俺は、体を伸ばすついでに、ちょっと散歩しようと思った。
丈の高い草むらの間の道を、海の方に向かってブラブラ歩いていると、
ゲッゲッという蛙の鳴き声が聞こえてきた。
蛙か~と思って、何となく立ち上まって聞いてたら、
蛙の鳴き声に混じって、ハァハァという人の息づかいみたいなのが聞こえてきた。
一瞬ビビったけど、もしかしてこんなところで、野外エッチか?と思った俺は、
ゆっくり音を立てないように、そっちに近づいていった。
717:本当にあった怖い名無し:2011/05/09(月) 02:40:41.71
草むらの向こうに、チラッと人影が見えたので、身をかがめて見やすい位置に移動すると、
男らしき人影が、女の上に乗って動いて
本当にやってる!と思って、目をこらして見たけど、エッチにしては、何か動きがおかしい。
それでよく見てみて、とんでもない事に気が付いた。
男は手に刃物らしきものを持っていて、それを女の喉に何度も何度も、突き刺してた。
そのたびに女の口から、ゲッゲッという声が出てた。
俺は一気に腰の力が抜けて、そっからはただ見てるだけだった。
女は手を振り回して抵抗してたけど、こっちから見える手の指は全部、
半分くらいから先がブランてぶら下がってて、抵抗になってなかった。
それから何度も刺してるうちに、だんだん女が動かなくなって、男も刺すのをやめた。
その時、別の方からガサガサいう音と、何人か人が来る気配がした。
718:本当にあった怖い名無し:2011/05/09(月) 02:42:46.
誰か来たと思って、俺もちょっと気を取り直して、腰を浮かせかけたんだけど
「おい、終わったか」って声がしたんで、またしゃがんでじっとしてた。
他人が通りかかったと思ったけど、男の仲間だった。
いま考えると、他人が通りかかるような場所じゃないんだけど。
危なく立ち上がるところだった。もしあの時立ち上がってたら、俺はこの世にいなかったと思う。
「派手にやったな」
「お前、服、汚し過ぎだろバカ」とか
「とどめ刺したか」
とか言ってる声に混じって、笑い声まで聞こえてきたんで、俺は心底ビビって、本当に息を殺してた。
しばらくするとまた人が来る気配がした。見ると全部で5~6人は人がいた。
新しく来た奴は、映画でよく見る黒い死体袋(?)あれを持ってきてた。
719:本当にあった怖い名無し:2011/05/09(月) 02:44:17
そっからよく聞き取れ無かったんだけど
「●●…(←俺の車のナンバーの地名のやつ)」
とか
「車…黒い…」
とか聞こえてきて、俺の車の事を言ってるみたいだった。
それで一人の奴が「しっ」とか言って全員を静かにさせて、耳をそばだててた。
俺は心臓が破けそうなくらいバクバクして、とにかく早く家に帰りたいって、
そればっか考えてじっと動かないでいた。
で、しばらくしたら諦めたみたいで、ゴソゴソなんかやり始めて、
やがて死体袋のジッパー閉める音がした。
水をぶちまける音がしたり、あと何だか知んないけど、クソの匂いが強烈にしてきた。
そっと覗くと、死体抱えて皆で帰るみたいだった。俺はとにかく息する音もしないように、じっとしてた。
男たちがいなくなっても、しばらくじっとしてたんだけど、
今度は何台かの車の音が近づいてきて、ちょっと離れたとこで止まった。
明らかに俺の車の方だった。
720:本当にあった怖い名無し:2011/05/09(月) 02:45:39
車のドアの開け閉めの音がした瞬間、反射的に体が動いて、
俺は車から離れるように、海の方にダッシュした。
せまい砂浜に出てから、横に全力で走って、別の草むらに入って、腹ばいになってじっとしてた。
そこからだと、車の音ももう聞こえないけど、とにかく俺はじっとしてた。
携帯も財布も全部、車に置いてきてたから、窓破られたら身元がバレると思って
気が気じゃ無かったけど、とにかく明るくなるまで、何時間もじっとしてた。
明るくなり始めたら、釣竿持った人が現れたんだけど、俺は警戒して出ていかなかった。
さらに明るくなってきた頃、犬の散歩の人とかも砂浜に現れ出したんで、
俺もどさくさに紛れて、散歩のふりをして、やっと草むらから出た。
721:本当にあった怖い名無し:2011/05/09(月) 02:47:18
砂浜をしばらく散歩するふりしてから、車の方に行ってみた。
もちろん昨日の殺人現場の方には、顔も向けないで歩いてった。
俺の車の後ろには、赤いマーチが停まってたけど、昨日の奴らの車じゃ無さそうだった。
車は窓も破られてないし、特に変わったところは無いみたいだった。
その時はそう思った。
それでも念のため、そのまま車の横を通り過ぎて、そっから何キロも離れた、
旅館や民宿がある辺りまで、歩いていった。
そこで更に時間を潰して、また車の近くの砂浜まで戻って、
怪しい人影が無いのを確認してから、やっと車に乗った。
エンジンかけたら速攻発進して、猛スピードでそっから逃げた。
高速に乗ってから、ようやく落ち着いてきて、サービスエリアで水を買って飲んだ。
警察に電話しなくちゃって思いながらも、ビビってする勇気が出ない。
迷いながら車に戻って、気付いた。乗る時は分からなかったけど、
助手席側のドアに30センチくらいガーッと、刃物でつけたような傷が入ってた。
723:本当にあった怖い名無し:2011/05/09(月) 02:51:04
警察に電話するのはやめた。
それから車には乗らなくなって、車は売った。数年前に転勤で遠くに引越したんで、
もうその海岸のある県に行く事もない。今後も行かないと思う。
こういうトラウマ抱えちゃうと、人と話したくなくなるんで、
転勤を機に、以前の友達とは連絡も取らなくなった。
一生この記憶と付き合うのかと思うと、鬱になるorz „
暗闇で見てはいけないものを見てしまった(CROSSBREED クロスブリード!)
01/21/2012
notes:13
“ 541:名無しさん@HOME:2011/10/26(水) 15:28:13
10年ほど前の話だけど、転勤で郡部に行った。どちらかと言うと農村地帯。
休みの日にその当時の彼女とドライブしていた夕方に農道を歩いている人影が
あった。彼女が停めて!と言うので停めたら車を飛び出してその人影に
近づいて行った。
しばらくしてその人を連れてきた。その人は女性で片方裸足で足に血が滲んでいた。
エプロンして涙でぐちゃぐちゃでやせてひょろひょろの人だった。
彼女がこの人をこの人の実家に乗せて行ってと言うのでとまどいながら
隣県の県庁所在地まで三時間かけて乗せて行った。
後部座席で彼女と拾った人が、話していたが都会から膿家に嫁いだが
奴隷のようにこき使われ実家に連絡すら出来ない。
今日はお客さんが見えるのでと朝から掃除に料理にとこき使われたが
夜はそのお客さんの寝床に行って夜伽するように言われて、辛抱たまらず
どび出して来たところを自分らが拾ったと言う訳らしい。
彼女はうんうんとうなずいて泣きながら拾った人の背を撫でていた。
拾った人の実家に着いて彼女が抱きかかえて家に連れて行ったら
家人全員が出てきて抱き合って泣いたそうだ。彼女は大反対を押し切って
嫁いだので帰れないと思っていたそうだが、連絡がとれないで家族は心配していたそうだ。
お礼を言われてお金を渡されそうになり固辞をして、連絡先だけ交換して
帰ってきた。
彼女(現妻)は、お姉さんが農家に嫁に行きいびられまくって心身壊して
戻って来たので、ああいう人は放っておけなかったそうだ。
その後拾った人は弁護士を入れ無事離婚できたそうだ。夜伽の話は仕事先で
この地区の最上のもてなしであると聞いた。普通は未婚の娘を差し出すのだが
そこは嫁を差し出すのだそうだ。子供が出来たらどうするんだろうと思ったよ。
転勤でそこからは離れたが、そんな土地柄がいまだにあるらしい。 „
10年ほど前の話だけど、転勤で郡部に行った。どちらかと言うと農村地帯。
休みの日にその当時の彼女とドライブしていた夕方に農道を歩いている人影が
あった。彼女が停めて!と言うので停めたら車を飛び出してその人影に
近づいて行った。
しばらくしてその人を連れてきた。その人は女性で片方裸足で足に血が滲んでいた。
エプロンして涙でぐちゃぐちゃでやせてひょろひょろの人だった。
彼女がこの人をこの人の実家に乗せて行ってと言うのでとまどいながら
隣県の県庁所在地まで三時間かけて乗せて行った。
後部座席で彼女と拾った人が、話していたが都会から膿家に嫁いだが
奴隷のようにこき使われ実家に連絡すら出来ない。
今日はお客さんが見えるのでと朝から掃除に料理にとこき使われたが
夜はそのお客さんの寝床に行って夜伽するように言われて、辛抱たまらず
どび出して来たところを自分らが拾ったと言う訳らしい。
彼女はうんうんとうなずいて泣きながら拾った人の背を撫でていた。
拾った人の実家に着いて彼女が抱きかかえて家に連れて行ったら
家人全員が出てきて抱き合って泣いたそうだ。彼女は大反対を押し切って
嫁いだので帰れないと思っていたそうだが、連絡がとれないで家族は心配していたそうだ。
お礼を言われてお金を渡されそうになり固辞をして、連絡先だけ交換して
帰ってきた。
彼女(現妻)は、お姉さんが農家に嫁に行きいびられまくって心身壊して
戻って来たので、ああいう人は放っておけなかったそうだ。
その後拾った人は弁護士を入れ無事離婚できたそうだ。夜伽の話は仕事先で
この地区の最上のもてなしであると聞いた。普通は未婚の娘を差し出すのだが
そこは嫁を差し出すのだそうだ。子供が出来たらどうするんだろうと思ったよ。
転勤でそこからは離れたが、そんな土地柄がいまだにあるらしい。 „
この人をこの人の実家に乗せて行って(CROSSBREED クロスブリード!)
01/21/2012
notes:66
01/21/2012
notes:14
“ 233:彼氏いない歴774年 :2012/01/13(金) 02:01:27
地元の居酒屋で
男ABC「かんぱーい!」
男A「旨そう!久々の馬刺しやわ」
男B「俺も!タテガミ旨そう!」
男C「ではではー!」
男A「いななきまーす!」男BC「ヒヒィーン!」
目の前に居た同僚が酒を吹いた „
地元の居酒屋で
男ABC「かんぱーい!」
男A「旨そう!久々の馬刺しやわ」
男B「俺も!タテガミ旨そう!」
男C「ではではー!」
男A「いななきまーす!」男BC「ヒヒィーン!」
目の前に居た同僚が酒を吹いた „










